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2019-01-18

シングルフェスタに向けて①

 シングルフェスタに向けたデッキ考察・紹介です。
 今回はBxB、YUZでの最多勝特典としてそれぞれのコンプリートセットが、更に敗北時に獲得できるリセポイントが2倍になります。それらの要因でこの2タイトルを握る、って人が少なからずいるのではないかと思いました。
 そこで、今シングルフェスタにおけるBxBデッキの考察・紹介をしようと思い立ちました。

 まずはレシピから↓
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 BxB雪日です。
 現状BxBのプールで唯一限定構築を有する雪と、親和性のある日を合わせたデッキです。過去のシングル戦でも活躍しており、シングル環境では中の上~上の下くらいの立ち位置ですね。

 立ち回りは、初手次第でプランを組み立てます。
①アヴァロンプラン
 強力すぎたためエラッタがかかり限定構築となったアヴァロンを軸とした立ち回りです。2ハンドDMG2以下のキャラを走らせて打点リードします。
 打点先行しつつクサナギノツルギでテンポをとることも可能です。更にエンゲージの性質上、固められたりAP止めされたりしてもそれを突破して打点を通すことができます。
 キャラ供給が止まらないよう、出すキャラ・手札に残すキャラの選定がシビアな上、ドロー事故に左右されやすい弱点もあります。

②ミストル×グラシプラン
 ミストルテインとグラーシーザを揃えてDMG4アグレッシブを叩きつけ、以降は滑り込みから打点を刻むプランです。止められにくいDMG4で継続的に打点を通して打点リードします。
 グラーシーザ自身のスペックはAP止めされやすいので、ミストルテインの能力で2枚目、3枚目のグラーシーザにアクセスしておけると中盤以降の立ち回りの幅が確保できます。ミストルグラシ成立後は適宜チャンプブロックやSP追加などでグラーシーザを通しつつ打点優勢を維持するように展開します。
 どちらか片方しかいない場合にプランを組み立てにくいのが弱点ですね。グラーシーザは後出しでも役割が持てるのでミストルテイン始動でグラシを待つ。

③ミョルニルプラン
 ミョルニルで継続的にバーンダメージを刻むプランです。メインではなくサブプランとして据えていて、①・②に並行して組み立てていくイメージですね。

 基本的な立ち回りは上記の3つです。どのプランも、序盤に早めに打点を押し込んでおいて終盤は風魔手裏剣やキノコリオンなどで一気に詰める、が一貫しています。


 シングル環境においては、中型キャラへの依存度が高いのでVA雪単、SSSを始めとした除去本数の多いデッキに対して耐性が低いです。それらのデッキに対して出せる小型のキャラの質が低いのも向かい風ですね。

 それらのデッキを意識するなら割り切ってBxB宙単を使用するのもアリだと思います。
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 中型キャラの質が高く、オーダーステップ持ちもいるので雪絡みに対しての耐性は高めです。旧き良き昇竜拳での詰めプランも備えており、割とチャンスあるポジションではないかと思ってます。
 今の構築では4ハンド以上のキャラの採用を絞っていますが、グラムやグラムオルタなどで1面で打点を成立させて残りの手札を相手を止めるのに使うスタイルも要研究です。


 …って感じで、シングルフェスタに向けたBxBの考察・紹介でした。
 副賞があるとは言え、コンプセットで何が欲しいの? リセポイント2倍の恩恵もなぁ…? ってことで各人で探りあいをしてください()

 皆さん、シングルフェスタに向けて善きリセライフを!
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2019-01-15

FGO発売3.0! シングルデッキ紹介その3

 前々回「混色の紹介はしません」とか言っておきながら、良い感じに組めたので紹介することにしました。
 それと言うのも、先日今環境で店舗大会(シングルフリーバトルですが)で初優勝できたのでたまにはイキりたくなった、ってことも一因です。
 という訳で今回はコチラ↓
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 FGOイスカンダル日単です。
デッキコンセプトは「征服王で2ハンドアタッカーを走らせて押し潰す」です。
 マリガン基準と立ち回り・カードごとの役割・使用感・シングル環境での立ち位置、について考察紹介します。
 基本的な立ち回りは従来型と変わらないので一部割愛して新カードの採用による変化などを中心に紹介します。

☆マリガン基準と立ち回り
 先手・後手とも変わらずイスカンダルを探します。その際、R頼光もしくは主人公(男)もセットで引けていれば文句なしです。
 先攻ならイスカンダル単騎スタート、後攻なら相手のキャラ次第でイスカンダル+2ハンドアタッカーを添える、って立ち上がりが理想です。ただし、相手の雪が見えた場合に限ってはイスカンダルは出さず、2ハンドアタッカーを並べるようにします。
 DFを合わされた場合はR頼光で動かして打点をねじ込み、ノーガードで殴りあいを挑んできた場合は2ハンドアタッカーで打点リードしにいきます。

☆カードごとの役割
R頼光
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 前環境ではPギルガメッシュにほぼ一任していたイスカンダルをスペックで止められた際の回避要員。それだけではなく、こちらの2ハンドアタッカーを軽い相打ちキャラで止められた場合に裏目をとる動き、相手のアタッカーがDP上昇でこちらのAP止めを突破してきた場合に抜けないAPのキャラと入れ換えて裏目をとる動き、なんかもこなしてくれます。

R沖田
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 前環境ではSRネロにほぼ一任していたテンポを落とさないための救済アタッカーです。SPが利かせられなくなった代わりにオーダーチェンジで打点加速もできる、征服王の不在時に妥協で戦線を維持する役割があります。あとはEX1を捌けるのもポイント。

ブルマネロ
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 自身のガッツ付与により戦線にアタッカーを残せて、そのままイスカンダルで走ることができます。あと、DFに出られるAP3なのも助かります。

SRフランケン
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 どのカラーに対してもほぼ裏目のない2ハンドアタッカーです。相打ちでも良いし、継続して打点を通せるアタッカーとして換算するのも良いです。花や月などの固めてくるカラー相手には特に優先して出したいですね。前述のR頼光でDFに下げるAP止めの候補としても優秀です。

露天風呂
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 穴あけからの滑り込みやアグレッシブ追加などで詰めの射程を伸ばせて、飼い殺しされているキャラを退場させて別のキャラで打点を押し込めます。中盤に手札に余裕があるときか、詰めで計算を狂わせるタイミング以外に貼る機会はないですが、上手くハマれば大いに打点に貢献してくれます。


☆使用感
 イスカンダルスタートできてる際には序盤から打点レースでかなり優位に立てて、ほぼ途切れることなくキャラを供給できるので殴りあいにはトコトン強いです。
 新規カードでは、やはりR頼光の追加が大きくDFを合わせられてもだいたい裏目で返せるのが非常に強力です。ぐだ男でイスカンダルを8枚積みできるようになったのも追い風ですね。
 新たに2ハンドDMG3のキャラが増えたことも、このコンセプトの成立を強く後押ししている要因です。

☆シングル環境での立ち位置
 VA雪とSSSがやはり鬼門です。単純に高スペックキャラで制圧してくる大学選抜とリトルバスターズもけっこうキツいです。
 ただ、素直な殴りあいではどのデッキに対しても後れをとることはないと思うので、決して悪い立ち位置ではないです。


 「シングルフェスタに向けた環境考察」は考えれば考えるほどドツボだったので、個人間で深めることにしました。ただ、かなり歪なダイアグラムにはなるでしょう。
 できそうなら後2回位はデッキ考察・紹介しようと思います。

 …それでは皆さん、FGO3.0で善きリセライフを!

2019-01-08

2019年1/6リセフェスタ東京レポ

 明けましておめでとうございます。新年の開幕リセフェスタ東京に参加してきました。
 デッキ選択・プレイング・環境読み…と、それぞれ自信のない状態で臨みました。

 使用したデッキは↓
LLL2
 前回に引き続きリーダーレスリトルバスターズです。シングルフリーバトルのP小毬が新たに加わり、序盤から盤面を強くできるようになったので気持ち花単に強くなったかな? って具合です。

 店舗大会にこそ持ち込みはしなかったものの、フリープレイ、スカリセ、壁打ちで花単やSSS、FGO月単辺りと調整を繰り返して結構いい具合に仕上がったと思います。

 …で、本戦の簡易レポート

☆花単
 沙耶単騎スタートをSRクド、ブレエリ、ハロエリで返される。SR鈴を追加し、ブレエリ前に謙吾を合わせたらブレエリの後ろにSR紬、更にSR川島→SRみほで固められて不利進行。
 小毬2種追加してチームを達成して固めつつ通せるようにし、1ターン待ってからリトルバスターズを貼ってRクドも追加して有利進行に。相手がチーム補正を見逃しててハロエリが一方ダウンしそうになったり、みほのAP上昇でも鈴がダウンしなかったりでテンポを取りつつ終盤まで殴りあい。チャンプブロック込みで1ターン凌げば射程圏内、って状況で相手がAF2面ダウンから跡地にR角谷、まきな+SR紬でピッタリ詰められる。

☆宙単
 SR角谷、沙耶スタートを角谷前に謙吾、沙耶、R小毬で返す。ST小山を追加されて沙耶のみ通される。P鈴追加で有利進行。
 恭介、P唯湖で打点リード取りにいったら朔夜、SRみほなどでAP止めを合わされてトントン進行に。リトルバスターズを貼ってAP止めを突破して再び有利進行になり、相手が詰めに握っていた3.0ノッブを葉留佳で埋めて逃げきる。

☆リトルバスターズ
 葉留佳、沙耶をSRクド、葉留佳で返される。SRクド追加に対して理樹、R小毬で返されて不利進行。
 リトルバスターズを貼られて盤面も打点進行も不利になり、佐々美を抱えて詰めの機会を窺っていたけどR美魚を立てられてそのプランも潰えたので投了。

 1ー2でドロップしました。
 それぞれの対戦で自覚できるプレミは3戦目のイグニッション忘れとSP計算間違いくらいだったと思います。
 SSS、キアラを意識して搭載した魔物を狩る者は打つタイミングがなかった上に展開を阻害してて、とにかく邪魔でした。構築を宙に寄せてコストとしても切れるようにしたつもりでしたが噛み合いが悪かったですね。


 ドロップ後はバトラでFGO日単をブン回していました。そこそこの戦果を上げられ、花単にもSSSにも勝てたのでワンチャン本戦で握るもあったかも?(ない)

 次に参加する大型大会は2月3日のシングルフェスタ。シングル研究勢(自称)としての腕の見せ所です。
 今月中にシングルフェスタ環境予想や、いつものデッキ紹介をしていこうと思ってるので併せてよろしくお願いいたします。

 それでは皆さん、FGO3.0で善きリセライフを!

2018-12-21

FGO3.0発売! シングルデッキ紹介その2

 お仕事の合間に細々と更新を欠かさない。日々の積み重ねが大事です!(*´・ω・`)b
 きれいな構築ができず右往左往しましたが、ひとまずはこの構築↓でFAです。
 FGO宙月メルトリリスです(またスクショをアップロードできなかった)。メルトリリスを主軸に据えるのは確定していて、宙寄せか月寄せか?枚数配分は? で整えていきました。その結果、「月寄せにするなら月単で良い」という結論に至ったので今の構築にまとまりました。

 デッキコンセプトは「メルトリリスのバフを活かして盤面、打点で圧倒」です。
 マリガン基準と立ち回り・カードごとの役割・使用感について考察紹介します。

☆マリガン基準と立ち回り
 メルトリリスの初手着地を目指します。ぐだ男も込みなので割と緩めだと思います。どちらも引けなかった場合は武蔵・ドレイク・アルテラサンタなどのアタッカーで繋ぎましょう。
 無事にメルトリリスを出せたなら、相手の展開に合わせて武蔵最優先でアタッカーを並べます。SPで盤面を形成するプランを否定できるので高スペックキャラ2面でも十分打点レースで優位に立てます。
 アタック対応冥界のサンタクロースで一方ダウンを取りにいく動きが非常に強力です。手札を抱えているだけで相手がアタックをためらう場面もあるので上手くブラフをかけつつ有利に進行しましょう。
 メルトリリスの影響下では数値計算がややこしくなるので回数こなしてしっかり身体に覚え込ませましょう。

☆カードごとの役割
メルトリリス
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 このデッキの中核をなすエースアタッカーです。能力でSPも下げられるので、元々低い宙のSP事情を誤魔化しつつキャラサイズの押し付けがさらに有効に機能するようになります。

宮本武蔵
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 メルトリリスの影響下でも素のスペックをキープできるので揃った際の圧力はかなりのものです。

フランシス・ドレイク
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 基本的に相打ち以上を取れるスペックのキャラばかりなので、リソースを捌かせながら相手キャラを落としつつ味方を生存させられます。

冥界のサンタクロース
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 色を見せた上で手札を抱えていれば相手に大いにプレッシャーをかけられるサブエース的イベントです。アタック対応で受けられるキャラを出す他に、メルトリリスや武蔵など盤面に必要なキャラを釣り上げることもできます。

初歩的なことだ、友よ(エレメンタリー・マイディア)
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 メルトリリスがいれば相手キャラ誰でも寝かせられて、しかも月1コストでメルトリリスを捌ける! このデッキを組む上で数少ない積極的な理由の1つだったりします。


☆使用感
 搦め手のないビートダウンに対しては結構有利なポジション。特に花単に対しては通せて止められるキャラが多く、メルトリリスのSPダウンも効果的です。
 雪絡みに対しては除去本数次第とは言えかなり厳しい相性です。盤面に立てるキャラが軒並み3ハンドキャラ、混色なのでコストが噛み合わない、といったことがマッチアップに直結してますね。


 …ってな感じで、今回のSRの中で一番好きなサーヴァントであり、心ときめく能力持ちのメルトリリス。ミックスでも大活躍ですが、やはりシングルでも見せ場がほしい! ということでFGO宙月を紹介しました。
 月寄せ方も煮詰めてますが「サンタ、初歩的な~、を打てる宙単」と「武蔵、インフェルノがいる月単」では前者の方が強いかな、ということからとりあえず宙寄せを取り上げました。まだまだ研究の余地ありだと思います。

 …それでは皆さん、FGO3.0で善きリセライフを!

2018-12-18

FGO3.0発売! シングルデッキ紹介その1

 FGO3.0が発売されました。今弾もおもしろいカードが目白押しではありますが、ガルパンやVAのようにテーマデッキとして確立しうるカードは少なめです。月単や花単など単色が安定して強力ですからね。
 そこでFGO3.0環境では混色デッキの紹介・推進を図っていくスタイルでいこうと思います。当面、各単色の紹介・考察は他の方々にお任せします。

 まず一発目はこちら↓ Twitterでアンケートとったらダントツでした。みんな「王」好き過ぎでしょ…
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 雪日イスカンダルです。主人公(男)の登場により2.0の頃よりコンボを成立させやすく、シナジーも増えたので割とやれるデッキに仕上がったと思います。

 デッキコンセプトは「征服王で除去キャラを走らせて盤面制圧」です。
 マリガン基準と立ち回り・カードごとの役割・使用感について考察紹介します。

☆マリガン基準と立ち回り
 マリガンではイスカンダル+日コスト(片方ぐだ男でも可)を探します。なるべく初手でイスカンダルを着地させたいのですが、あとから日コストを引き込む想定でイスカンダルだけの妥協キープもアリです。
 初手は先攻後攻どちらもイスカンダル単騎、出せない場合はサンタオルタかセミラミスあたりのアタッカーで雪単っぽい挙動をします。
 イスカンダルを無事着地させられたら次のターンからは荊軻、ジャック、ゴルゴーンを投げつけていきます。手札切れしないようにエドモンを、打点負けしないようにサンタオルタやパライソを、それぞれ先に登場させておけると後の試合運びが磐石になりますね。
 EXや色拘束の関係で動けないターンが挟まることが多いのですが、その際は我慢して次ターンに備えるようにしましょう。繋ぎに置いたニトクリスが永遠に放置される、なんてこともおこりました。

☆カードごとの役割
イスカンダル
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 言うに及ばず、このデッキの主役です。バンバン手札を叩きつけてやりましょう。

主人公(男)
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 通称ぐだ男。上記の通り、このキャラの登場によってこのデッキの安定性が向上しました。イスカンダルをサーチしてくることはもとより、2枚目以降の日コストの捌き先になるし除去キャラを引き込むこともできて、どのタイミングにおいても活躍してくれます。

新宿のアーチャー
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 イスカンダル対面のAFをサクッと除去できる上、SPも足してくれます。何故いきなり真名を隠しだしたんだろ?逆に怪しいですよね?

エドモン
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 どのキャラに対しても等価除去になる条件付きドローソース。弾を切らさずコンスタントに除去し続けるのには
欠かせないこのデッキの陰の立役者。

潜入
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 イスカンダルをAP止めされた際に逃がせる手段の1つです。荊軻やジャックで1ターン待ってから通すルートもありますが、テンポを損なわず畳み掛けられるので日コストの確保も兼ねて差しました。

 カード紹介で男ばっかりなのは華やかさに欠けるなぁ

☆使用感
 雪単はイスカンダルを除去されて辛い。
 月単はイスカンダルが止められて辛い。
 花単は殴れる軽量キャラが多くて辛い。
 宙単はイスカンダルが止められて辛い。
 日単は詰め射程が長く捲れなくて辛い。
 ・・・と、基本的に辛いデッキばっかりなんですよね。
 ワントップなデッキ相手なら起点を潰して制圧できるし、上記のデッキ相手にもしっかり想定した通りのゲームができていれば勝てはします。
 が、ぐだ男がいるとは言え引きの要求値が高くかなーり不安定なデッキです。ブン回った際の爽快感はシングルデッキ随一だと思うので騙されたと思って一度使ってみることをオススメします。


 そんな感じで、FGO3.0環境でのシングルデッキ紹介、先発は「雪日イスカンダルー王の軍勢ー」でした。
 今弾はミックス構築がとてもおもしろいので、各シングルデッキの研究は少し薄くなりそうな気がします。と言ってもシングルで煮詰められそうな構築案がくすぶってるので細々と研究を続けようと思います。

 …それでは皆さん、FGO3.0で善きリセライフを!
プロフィール

うさだ

Author:うさだ
山手線沿線で細々と活動するカードゲーム、ボードゲームプレイヤー。負け属性。うぎゅぎゅぎゅぎゅ

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